ブタパナ(butapana)代官山の直営店!取り扱い店舗での購入は?

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ブタパナ (BUTAPANA)のニットを見たことがありますか? 独特な色合いが魅力で、高品質でリーズナブルな価格のニットメーカーです。

このブタパナ (BUTAPANA)のニットを手に取って見たいと思う方は多いと思うのですが、実は取り扱い店舗を探すはなかなか難しいのです。

この記事では、ブタパナのニットを実際に手に取ってみることができる代官山のブタパナ(butapana) 直営店舗その他の取り扱い店舗での購入方法についてご紹介します。

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ブタパナ(butapana) 代官山の直営店舗は品揃えがピカ一

BUTAPANA ブタパナ

東京都渋谷区恵比寿南3-7-3

03-3715-1637


さすがにブタパナ(butapana)の直営店舗だけあって、商品の品揃えはピカ一です。

ブタパナのファンで、ブタパナ商品をたくさん見てみたいという方は、是非、代官山の直営店まで足を伸ばすことをおすすめします。

直営店舗は代官山駅から徒歩5分くらいのところにあります。

ブタパナ のマークとなっている「豚とパンダのクォーター」のキャラクターを目印に探してください。歩道橋を渡ったすぐのわかりやすい場所にあります。

一階は玄関になっていて、商品が少し置いてあるだけですが、2階に上がると沢山の商品を見ることができます。試着室もあるので、気に入ったものがあったら試着もOKです。

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マフラー、レッグウォーマーなどが人気のブタパナ

 

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お値段ですが、このチビマフラーが2000円くらいです。セーターだと大体1万円前後です。実際に商品を手に持って、そのクオリティーを感じてこのお値段をみたら、誰しも「高くない」と思うと思います。

ブタパナのニットには固定ファンが多く、毎年楽しみに一点づつ買いそろえていかれるようです。

セーターやスカート、ワンピース、ジャケット、帽子、ちびマフラー、レッグウォーマー、アームウォーマーなど品ぞろえは豊富です。

サイズはワンサイズのみで、13号の方まで大丈夫とのことです。でも私の経験では、セーターなどは小さい場合もあったので、実際に手にとってみてみた方が無難です。

洗濯は、必ずですること! お湯で洗うと縮んでしまいます。

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期間限定のブタパナ店舗

なかなか代官山まで行かれなくても、期間限定のブタパナ店舗を冬物がでまわる11月~12月ごろに毎年だしています。

これは、2019年初冬の期間限定店舗の例です↓

代官山のブタパナ直営店舗でお買い物をした際に、住所を書いておけば案内の葉書がもらえるようになります。

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直営店舗以外のブタパナ取り扱い店舗

ブタパナは注文のあった全国のブティック(ニットショップに多い)に卸しています。なので、ブタパナ専門店という訳ではありませんが、近所のお店にもブタパナの商品を扱っているとことがあると思います。

ここに幾つかの取り扱い店舗をのせてみましたが、この他にも全国にたくさんのお店があると思うので、お近くのニットショップなどをのぞいてみてください。

 

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. スワイプしてご覧下さい👆🏻→ . 1.2枚目はBUTAPANAさんのストールです(o^^o) ストールもコットン100%✨ 裏表でカラーが違い、片面はデザイン性のある編み方になっているので雰囲気を変えて楽しめます。 . 3枚目は頭からスポッとかぶるネックウォーマー。 コンパクトなのでバッグに入れておくと肌寒くなった時にすぐ使えます。 . とても触り心地が良いので ぜひ店頭でお手に取ってご覧ください😄 . #埼玉県#草加市#獨協大学前#草加松原#BUTAPANA#ニット#コットンニット#綿#ストール#ネックウォーマー#ファッション小物

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ブタパナの通販オンラインショップは?

ブタパナ直営の通販オンラインショップはありません。(2020年1月現在)

ブタパナの取り扱い店舗がやっている通販オンラインショップは幾つかあるようです。

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青森県の会社が生んだサステイナブル・ファッション

私が初めてブタパナのニットを見かけた時、その独特の色合いに強く惹かれました。平板な単色使いではなく、沢山の色が編み込まれ、深い味わいのある柄を作りだしていたからです。

ニットと言えばミッソーニが有名ですが、あの配色は素敵ですよね。ミッソーニがイタリアの配色だとすれば、ブタパナ は日本の配色です。

それもそのはず、ブタパナ のニットは青森県三戸町で生産している MADE IN 青森のニットだからです。日本人の感性が選んだ色合いが、琴線に触れます。

そして、誰もが思うブタパナのリーズナブルさの秘密は完全受注生産にあります。ブタパナさんは、全国のブティックから注文を受けて、注文があった分だけを作って卸しているのです。

アパレル業界のビジネスモデルは、沢山の洋服を作り、まずは定価販売をして、それで売れなければセール販売をする。そして最終的に売れ残ったものは廃棄する、という形になっています。

バブルの頃には、大量に売れ残った服が値崩れを起こさないように焼却処分にされることが問題になりました。今もその慣行が多かれ少なかれ続いているのです。

つまり、定価で一着の服を買ったお客さんは、セールで売られた服、廃棄処分になった何着もの服のコストまで払わされていることになります。洋服を燃やすので地球にも負荷をかけます。

一方、ブタパナさんは完全受注生産。毎年、お店から注文があった分しか作りません。完全受注生産で売り切れたらそれでお終いセールもなし売れ残りがないからこそ、実現できるお値段なのです。

地球に優しい「サステイナブル・ファッション」には、ファストファッションでは得られない満足があります。

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ブタパナのニットは海外でも人気

 

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Comfort and Style all in one #sustainablefashion #birchtreenaturalfashions #woodstockny #margaretwinters #gerties #butapana

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ちなみに、このブタパナのニットはアメリカやヨーロッパからも注文が入るそうで、送料がかかる分、日本より割高になりますが、海外でも人気だそうです。チビマフラーはお値段もお手頃なので、お土産やプレゼントにも最適です。

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まとめ

ブタパナの唯一の直営店舗は代官山にあります。

毎年初冬に期間限定の店舗を展開しています。

ブタパナは全国のニットショップやブティックに卸しているので、お近くのお店にもブタパナの取扱店があるかもしれません。

ブタパナ直営の通販(オンラインショップ)はありませんが、全国の取扱店舗で通販を行っているところはあります。

ブタパナは完全受注生産で売切れたらそれっきりで、セールはしません。地球に優しい「サステイナブル・ファッション」です。

固定ファンの多いブタパナ。気になったら是非一度お店に足を運んでみてください。

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