ホットクックの内鍋がフッ素加工になって新発売。単品で購入ました!

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2020年9月に発売された、ホットクックのフッ素加工の内鍋を単品購入しました。

うちのホットクックは、2019年の旧モデル。焦げ付きやすいステンレス製の内鍋です。

朗報なのは、新発売のフッ素加工の内鍋は、従来モデルのホットクックでも使えることです。

フッ素加工の内鍋をさっそく使ってみたので、ご紹介します。

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ホットクックのフッ素加工の内鍋でできるメニュー

フッ素加工の内鍋を、従来モデルのホットクックにセットするだけで、今までできなかった次のようなメニューができるようになります。

卵料理

今までクッキングシートをしかなければできなかった、卵料理がそのまま作れるようになります。

ふわふわオムレツ、かに玉、親子丼などレパートリーがひろがります。

焼きそば

1リットルサイズのホットクックでしかできなかった焼きそばが作れるようになります。

フライパンで焼きそばを作るのは案外面倒なので、スイッチポンのホットクックで作れるようになるのは本当にありがたいです。

旧モデルのホットクックには自動メニューがないので、手動でいきます。

焼きそばと野菜・肉を入れて、手動→炒める→混ぜる→2分です。

じゃがいものガレットもできそうだけど自動メニューなし

新モデルのホットクックでは、「じゃがいものガレット」が自動メニューでできます。

なので、フッ素加工の内鍋を使えば、従来のホットクックでも手動でできそうです。

早速試してみたのですが、今のところ、うまくお焦げがつきません。

ダウンロードメニューに登場してくれるといいな。

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ホットクックのフッ素加工内鍋のメリット・デメリット

ホットクックのフッ素加工内鍋の、メリットとデメリットはこんな感じです。

従来のステンレス内鍋と2つ使いをするという前提です。

メリット

今まで使っていたステンレス内鍋と、新しいフッ素加工内鍋の2つがあると、ホットクックの連続使いができて、時短でお料理ができるようになります。

また、こびりついた箇所を洗うのに手間取っていたのが、洗い物の時間が短くて済むようになります。

こういう小さなストレスがなくなるのは地味に嬉しい。

デメリット

置き場所をとるのが、最大の問題!

今まで使っていたステンレス内鍋も、そのまま取って置いています。

我が家は2.4リットルサイズなので、内鍋も結構大きい。

なんとか置き場所を確保したので、我が家はしばらく内鍋2つ使いでやっていこうと思います。

でも、どうしても置き場所が確保できなくて、どちらか一つを処分しなければならない場合には、ステンレス製内鍋にサヨナラして、フッ素加工内鍋を残します。

そのくらい、フッ素加工内鍋は快適です!

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ホットクックのフッ素加工内鍋まとめ

ホットクックのフッ素加工内鍋を単品で購入してみました。

フッ素加工になった新しい内鍋は、従来モデルのホットクックでも使えるのが朗報です。

フッ素加工になった新しい内鍋をセットすれば、卵料理や焼きそばなど、1リットルタイプでしかできなかったメニューも作れるようになります。

今までつくっていた料理も、焦げ付きを気にせずにできるようになるので、本当に快適になりました!

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