【デスパシート(Despacito)】なんであんなにyoutube再生回数が多いの?

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デスパシート(Despacito)は、2017年の発表以来、驚異的なスピードでyoutube再生回数が伸びていき、世界的な大ヒット曲となりました。

ラテンポップスがあまり流行らない日本でも、いろいろなところでこの曲が流れたため人気になり、カラオケにも採用されるほどになりました。

デスパシート(Despacito)という曲名を知らなくても、この曲を実際に聞けば、「聞いたことある!」と思う人が多いのではないでしょうか?

2020年4月現在、youtubeの再生回数は累計67億回を超えています。

世界的なヒット曲はやはり圧倒的に英語の曲が占めているのですが、なぜスペイン語のデスパシート(Despacito)がここまでヒットしたのか、その人気の秘密を見ていきましょう。

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デスパシート(Despacito)のyoutube再生回数がヤバい

もともとこの曲は、ラテン文化圏だけで流行っていたのですが、この曲を気に入ったジャスティン・ビーバーが自身も歌ったことで世界的なヒット曲になりました。

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デスパシート(Despacito)の歌手プロフィール

原曲「Despacito」を歌っているのは、プエルトリコ出身のルイス・フォンシ(Louis Fonsi)です。

ジャスティン・ビーバーのも洗練された感じで良いのですが、やはりスぺイン語で歌われているルイス・フォンシの原曲の方が、ラテンの雰囲気が色濃くでていて良いです。

coming soon

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